アライアンス・バーンスタイン・
米国成長株投信

Aコース(為替ヘッジあり)/ Bコース(為替ヘッジなし)
Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり) 予想分配金提示型
Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし) 予想分配金提示型

「進化」+「成長」+「イノベーション」=「米国」

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信は、イノベーションによって進化を続ける米国の成長株に厳選投資し、相対的に良好なパフォーマンスをあげてきました。当サイトでは、アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信の魅力について説明します。

アライアンス・バーンスタイン・
米国成長株投信
Bコース(為替ヘッジなし)

モーニングスター アワード
ファンド オブ ザ イヤー 2017
『優秀ファンド賞』受賞
(国際株式(特定地域)型部門)

Morningstar Award “Fund of the Year 2017”について
Morningstar Award “Fund of the Year 2017”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2017年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式(特定地域)型部門は、2017年12月末において当該部門に属するファンド708本の中から選考されました。

アライアンス・バーンスタイン・
米国成長株投信
Bコース(為替ヘッジなし)/
Dコース毎月決算型
(為替ヘッジなし)
予想分配金提示型

R&Iファンド大賞 2018
『優秀ファンド賞』受賞
(投資信託/北米株式部門)

「R&Iファンド大賞」について
「R&Iファンド大賞」は、R&I等が信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&I等が保証するもの ではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、 信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、 関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する 著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&I等に帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。

アライアンス・バーンスタイン・
米国成長株投信
Bコース (為替ヘッジなし)

トムソン・ロイター リッパー・
ファンド・アワード・ジャパン2018
『最優秀ファンド賞』受賞
(投資信託/株式型 米国株(評価期間5年))

「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2018」について
トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるトムソン・ロイター リッパー・リーダーズのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。トムソン・ロイター リッパー・リーダーズが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。

現在

コース 基準価額(円) 前日比(円)
Aコース
Bコース
Cコース
Dコース

当ファンドの魅力

各コースの基準価額(分配金(課税前)再投資)騰落率

2018年4月末現在
過去3年。円ベース。年率換算。ベンチマークはAコースおよびCコースがS&P 500株価指数(配当金込み、円ヘッジベース)、BコースおよびDコースはS&P 500株価指数(配当金込み、円ベース)。基準価額(分配金(課税前)再投資)の騰落率は、課税前分配金を決算日の基準価額で全額再投資したと仮定した場合のパフォーマンスを示しています。税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果を示すものではありません。また、データは過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
出所:S&P、AB

米国株式に投資する: 中長期の投資先としての米国市場(イメージ)

株価は企業利益を反映する

  • 企業利益のイメージ
  • 株価水準のイメージ
  • 企業利益予想のイメージ

2018年4月末
上記はイメージです。
出所:AB

成長株式に投資する:
成長力が高く魅力的な銘柄
への投資機会

一株当たり利益(EPS)の成長予想 2017年-2022年の成長率(年率)

過去の分析と現在の予想は将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
期間:2017年-2022年。2018年4月末現在の予想。
出所:AB

銘柄を厳選する: 30年超の歴史と実績の運用チームにより厳選された成長株式への投資事例

アップル
(情報技術)

投資テーマ

使いやすさと充実したアプリで顧客を囲い込むと同時に、アップルウォッチやアップルペイなど新分野開拓で競争力を強化

時価総額: 71.9兆円* (2016年12月末)

類似の日本企業の時価総額**: ソニー/4.1兆円

企業概要

圧倒的なブランド力を持つ世界最大のテクノロジー企業

1976年設立。スマートフォンやタブレット情報端末、携帯音楽プレーヤー、PCの開発や販売のほか、映画や音楽などのデジタルコンテンツを販売。2015年には腕時計型端末の販売やモバイル決済サービスを開始。

バイオジェン
(ヘルスケア)

投資テーマ

重篤な疾患分野中心に豊富かつ有望な新薬パイプラインから期待できる長期成長性

時価総額: 7.2兆円* (2016年12月末)

類似の日本企業の時価総額**: 武田薬品/3.8兆円

企業概要

最古のバイオテクノロジー企業

1978年設立。最先端の科学を応用し、多発性硬化症、その他自己免疫疾患、神経変性疾患の治療のためのバイオ医薬品の開発、製造、販売を行う。独立したバイオテクノロジー企業としては世界で最も古い歴史を持つ。

過去の分析は将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。 上記の個別の銘柄・企業については、成長株式の参考例として説明したものであり、ファンドに組入れられる銘柄を示唆するものではありません。ABはこれら銘柄を推奨または取得の申込みの勧誘を行うものではありません。
*時価総額は1米ドル=116.49円(2016年12月30日現在の株式会社三菱東京UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値)で換算しています。 **類似企業は業種や製造している製品に基づき、ABが類似していると判断した日本の企業の例を挙げています。2016年12月30日現在。 出所:ブルームバーグ、AB

ファンドの特色

  • 主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資します。
  • ※アライアンス・バーンスタイン・米国大型グロース株マザーファンドを通じて投資します。
  • 企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用を行います。
  • 決算頻度や為替ヘッジの有無の異なる、4本のファンドがあります。
コース 為替ヘッジ決算

頻度
Aコース
(為替
ヘッジ
あり)
実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。年2回
Bコース
(為替
ヘッジ
なし)
実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。年2回
Cコース
(為替
ヘッジ
あり)
実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。毎月 (年12回)
Dコース
(為替
ヘッジ
なし)
実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。毎月 (年12回)
  • マザーファンド、AコースおよびCコースの運用の一部は、アライアンス・バーンスタインのグループ会社に委託します。
  • S&P 500株価指数(配当金込み)をベンチマークとします。
  • ファミリーファンド方式で運用を行います。
  • ※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

当ファンドは、マザーファンドを通じて主として株式などの値動きのある金融商品等に投資しますので、組入れられた金融商品等の値動き(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)により基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。したがって、元金が保証されているものではありません。当ファンドの運用による損益は全て投資者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。

当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」「為替変動リスク」「信用リスク」「カントリー・リスク」等があります。

投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護対 象ではありません。

登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。

分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

当ファンドの取得のお申込みに当たっては、販売会社において投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡しします

ので、必ずお受取りになり、記載事項をご確認のうえ、投資の最終決定はご自身でご判断ください。

お申込みの際は、「投資信託説明書(交付目論見書)」および「契約締結前交付書面」をご確認のうえ、投資判断に際してはご自身でご判断ください。

アライアンス・バーンスタイン株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第303号

加入協会:一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/日本証券業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会

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